Hua Wind初心者定番のソプラノウクレレを買ってみた【レビュー】

ウクレレ買いました。

 

今までリコーダーと鍵盤ハーモニカしか楽器を持ったことはなかったのですが、

ぼく

作詞したいな~

と急に思い始めたのがウクレレを購入しようと思ったきっかけです。

 

作詞を始めるのに作詞法について学ぶのはもちろん、作曲についてもある程度知りたいなという欲が出てきました。

そして、作曲について学ぶのなら楽器も弾けるようになりたいなと思いました。

ぼく

言葉は通じなくても、音楽では通じ合えるところもいいなと思います

 

いろんな楽器を見てみたところ、ウクレレが一番手軽に始められそうということでさっそく買ってみました。

簡単な曲だとコード2つだけで弾けるみたいです。

 

今回購入したのは、Hua Windの初心者用のウクレレです。(21インチ)

 

Amazonで購入したらこんな感じの箱に入って届きました

 

箱の中身はこんな感じです。

 

 

HUA WINDと書かれた封筒の中には予備弦とピックとクリーニンググロスが入っています。

 

チューナーの箱の中身はこんな感じです。
中にはチューナーと電池と説明書が入っています。

説明書は英語と中国語で書かれているので、チューニングは以下のサイトを参考にしてやってみました。

参考記事のタイトルとURLを入力してください ” site=”リットーミュージック”]

 

チューニングはウクレレの先の部分にチューナーをつけて行います。

 

チューナーの画面下にあるボタンを押して表示をUcに合わせてから音を合わせていきます。

 

1弦から4弦まであって、1つずつ音を合わせていきます。

画面が青色だとまだ音があっていないということになります。

音があうと画面が緑色になります。

Aと書いてある横にある数字が弦の番号みたいです。

 

この番号は特に何も操作しなくても、自分がチューニングしてる弦の番号に合わせて勝手に切り替わります。(賢いですね~)

 

これでチューニングの作業が終わりました。

 

チューニングをやるのは初めてだったのですが、5分くらいで終えることができました。

このウクレレのように安いウクレレだと、すぐに音が合わなくなっちゃうことも多いみたいです。

定期的にチューニングする必要がありそうです。

 

以上、購入からチューニングまでの流れでした。

 

ウクレレは、作詞を学ぶついでに始めようと思った作曲のついでに始めようと思いました。

続けられるかはわかりませんが、絶対に弾けたら楽しいと思うのでちょっとずつ練習していこうと思います。

 

おわり