睡眠時間1時間半で適当に書いたら15点くらいの記事ができた

こんにちは。

 

今日の睡眠時間は約1時間半です。

 

なんか寝付けなくて、気がついたら5時半くらいになってて7時に起きました。

 

アラームで起きたのではなく、自然に目覚めたので割と眠くはないのですが、眼の疲れが取れきれてない感じがします。

 

なので、正直もう一眠りしたいのですが、

「たまにはこんなテンションで書いてみるのもありよりのありだな」

と思ったので、適当に書いています。

 

書く内容をざっくりでもいいから考えてから書くほうが情報が整理された文章が書けます。

 

でも、特にゴールもなくただなんとなく何かに語るようにして書いていく記事もあっていいと思います。

 

 

ただ睡眠はやっぱ取っておいた方がいいな~って今あらためて思いました。

 

活気のある文章を書くためには、それなりにテンション高くしないとダメですね。

ナイスな心意気が必要ですよナイス心意気

 

十分な睡眠時間を取ることによって得られるメリットっていろいろあります。

 

いろいろあるんですけど、1番のメリットは明るい気持ちになれることだと思います。

 

 

その日のスタートが明るい気持ちで始まるのと暗い気持ちで始まるのとでは、1日の過ごし方がまったく変わってきます。

 

多少ストレスがかかる1日や不運な1日であっても、明るい気持ちで始まってたら軽く受け流せるかもしれません。

 

しっかり寝たほうがいろんなことを前向きに捉えられる気がします。

 

 

いろんなことを「前向きに捉えられる自分」と「前向きに捉えられない自分」が書いた文章、どっちがいいですか?ってなったら、やっぱ「前向きに捉えられる自分」が書いた文章の方がいいと思います。

 

読んでいて暗い気持ちになる文章よりも明るい気持ちになる文章を読んでいたいからです。

 

 

そのためには

  • それなりに高いテンション
  • ふざけられるだけの気持ちの余裕

が必要だと思います。

 

それなりに高いテンションでちょっとおふざけが入ってる文章だったら気楽に読めるからです。

 

「漫画とかラノベくらいのノリの文章を書く技術」も「綺麗で無駄のない文章を書く技術」と同じくらい価値のある技術だと思います。

 

どちらも読むことに対するハードルを下げることになるからです。

 

 

「かっちりした文章」と「ゆる~い文章」の両方が書けるようになりたいと思いました。

 

 

15点。

 

 

おわり